授業方法

対象学校

日本

小学校、中学校、高校がメイン

※場合によっては、大学、学童、塾なども対象となります
※地域や子供会など、イベント行事での実施も可能です

海外

日本語学校・日本語学科がメイン

※日本語学習者に限らず、世界中の生徒と交流したい世界の学校も対象です

授業方法

1

オンラインツールで直接コミュニケーション(A,B,C)

※オンラインツールとは、Google MeetsやZOOMなどです。

A B C
日本
海外

2録画動画での授業

A・B・Cどれでも適した方法で。

必要設備

教室全体でつなぐ場合(A,B)

・Wifi
・カメラ付きパソコン
・プロジェクター
・スピーカー
・スクリーンや白壁
・マイク等

個々でつなぐ場合(B、C)

・個々それぞれのカメラ付き
・パソコンや i-pad

  • 授業期間・回数
  • 連続授業、単発授業、
    イベント、行事など様々な
    実施形態が可能。
    ご相談ください。
  • 授業時間
  • 通常は、1 授業分
    (50〜1時間)を想定。
    ご相談ください。
  • 交流言語
  • 各学校の目的や
    レベルによります。
    ご相談ください。

実施への流れ

  • 1

    申し込み

  • 2

    ご希望ヒアリング

  • 3

    授業形態の提案とご決定

  • 4

    お打ち合わせ

  • 5

    実施

指導・協力

メキシコ国立自治大学 日本語教師
⻑尾和子 准教授

同大学にて、スペイン語と日本語のITを活用した交流授業を実践。
神田外国語大学、東京大学、南山大学、岐阜聖徳大学、早稲田大学などと交流。
海外でもまだ新しい試みで、チャレンジ中。